本音のおはなし

ぜんぶほんね。だけど気取った感じでイキって書いてるからとてもとても痛い。何らかの出来事で死んでしまった時、自死を選んだ時のために気持ちを残しているよ。生きていたという事実は残ってもぼくが頑張って生きていた、なんていう事実は残らないから。だからぼくはここに書き残すよ。ps. 最近学校にいるときだけはしあわせだから自死を選びたいとは思わなくなってきたよ
ぜんぶほんね。だけど気取った感じでイキって書いてるからとてもとても痛い。何らかの出来事で死んでしまった時、自死を選んだ時のために気持ちを残しているよ。生きていたという事実は残ってもぼくが頑張って生きていた、なんていう事実は残らないから。だからぼくはここに書き残すよ。

ps. 最近学校にいるときだけはしあわせだから自死を選びたいとは思わなくなってきたよ
痩せれば心配して貰えると思った
皆にデブってバカにされないと思った
愛されたいから、嫌われたくないから。
だから私は食べることを辞めたし吐いたし薬も使った。嫌いな運動も毎日たくさんした。

1ヶ月で6キロ減ってめちゃくちゃ嬉しかった。
だけどそれと同時に食べ物ヘの恐怖心から何にも手をつけれない自分への嫌悪が出てきた。
体質で痩せる子が羨ましい、食べても痩せる子が羨ましい、そんな気持ちだった。

今はダイエットして最低から9キロも増えた。
拒食の反動で過食が来た。
つらくてつらくて。元々デブだったのにさらにデブになった自分が嫌で仕方がない。

生理が終わったらちゃんとやろう。
もうこれ以上自分を嫌いたくない、自分を好きになりたい。
あいされたい
優しくて、可愛くて、かっこよくて、頼れるクラスの友達がだいすきで、僕には無いものをたくさん持ってるみんなが羨ましかったし、だからこそ僕よりも生きる価値があって生きてなきゃいけない人達だって思った。
僕は別にみんなを守れるならしんでもいいの。
死にたくないけどそれは『みんなが居て幸せだから』なんだ。
皆がいなくなったら僕は幸せに過ごすことなんてできないし、守れなかったという事実に一生後悔する、
だからぼくは命をかけて守りたいって思った。
自分の命を捨てれるほど大切な人達なんだ。
ばかだけど面白くて、頭は良くないけど自分なりに頑張ってて、休んだ日は大丈夫?って心配してくれる優しい人たちで。
やっと幸せだって思うことが出来るようになって、死にたいって思うことも減ったんだ。
もっともっと幸せになって欲しい。
もしかしたら僕はそれを妬んでしまうかもしれない。家族に愛されていることを羨ましいと思ってしまうかもしれない。それでもみんなだから手は出さない。だいすきだから。
ぼくはずっと守りたいものなんて何も無かった
ぼくは苦しんでいるから僕を僕なりに一番大事にして守ろうって思って生きてきた
けど家族以外もう私を苦しめる人は居なくなった
だから私は友達を守りたいと思った
初めて他人を守りたいと思った
しあわせになりたい
そう思うけどそれは願うものではなくて自分で掴むものなんだ。分かっているけど願いたくなってしまうほどには僕には遠いモノ。
思わせぶりは嫌いだ
こっちはだいすきなんだよ
ぼくばっかりに構ってくれるけど、彼には好きな人がいるって噂があるんだ
それがぼくだったらいいな、なんてあるわけない願望
デブでブスでコミュ力もないのに人気者の彼が私を好きでいてくれるはずがない。
だからこそダイエット頑張ろうって思った。
がんばりたい、すきになってもらいたい、
他の女の子とは話すらまともにしてないのにぼくには授業中でも休み時間でも席遠いのにわざわざ来てくれるんだ
沢山話してくれて、笑顔でいてくれて、いつでもかっこよくて、優しくて、おもしろいんだ。
だからすきなんだ、だいすきなんだ、
でも告白して関係が崩れて関われ無くなるのなら、ぼくはずっと友達って立場で仲良くしていたいとか思っちゃう。
りあるの人間を久しぶりにすきになったからどうしたらいいか分からない
やっぱりぼくには愛が分からない
歪んだ愛だったから元カノにも嫌われたのかな〜〜
まあ暴力と暴言も愛って言われて育ってきたぼくがまともな愛をあげれるなんて思わないけどね
自分でわかってる

すきなひと

今日はいいこと沢山だったよ

やれてないテストを別室でやった。
好きな人とふたりだった。たまに先生がいなくなって小声でふたりきりでいろんな話が出来て楽しかった、幸せだった
あとは音楽の時間歌うのとなりだった。
となりでたくさんはなせた。
それから係が一緒になった
とっても優しい人だから一緒にやれるのうれしいし、安心できる。
すごくうれしい